棚田

斜面に拓かれた田はもう水が抜かれ、刈り取られた稲が稲架に架けられていました。斜面の突き当りに見えるところのさらに奥にも田が続きます。

私自身は奥まで行ったのですが、次の日にふくらはぎの痛みを感じました。そんなところに田を1枚1枚作っていくのは大変な労力だったでしょう。でも、たぶん、それはわくわくする楽しいことだったのではないでしょうか。

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